知っておきたいダイビング器材のあれこれ

知っておきたいダイビング器材のあれこれオーバーホールセンター

ダイビング器材を扱う上での注意点やチェックポイントをプロの目線でご案内します。

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オーバーホールブログ更新一覧

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パージボタンが戻らない

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 今日はパージボタンが戻らない器材が来たのでアップしました。 汚れがひどく中の部品が引っかかてパージボタンが戻らなくなっていたので 分解、洗浄して こんなにキ...
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オーバーホールマスターへの道 分解・洗浄

9月に入り双子が同時に発熱し、二人で点滴(+_+)その後、治ったりぶり返したり交互にうつしあいを繰り返し3週間。。。やっと昨日から二人とも元気に保育園に行ってくれました(^^♪これで仕事に集中できます!こんにちは 原です!! ...
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今日、9月29日はクリーニングの日

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 9月29日はクリーニングの日 1982(昭和57)年、「ク(9)リーニ(2)ング(9)」の語呂合わせから、全国クリーニング生活衛生同業組合連合会などが制定。クリー...
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今日は敬老の日

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 今日は敬老の日ということで、お土産を持って行く予定です。 今日のビフォーアフター 古い器材も部品が有ればオーバーホール出来ます。 使う前にオー...
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器材カルテ

こんにちは!オーバーホール 原です。シーサーオーバーホールセンターをご利用いただいた皆様の器材カルテ(作業伝票)はすべて保管しております。ホースの交換履歴なども残っておりますのでホース交換時期など お気軽にご相談くださいませ。2013年か...
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ゲージの水没はゲージ交換です。

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 ゲージの表示画面に水が入った(エアー漏れが無い水没)ことはありませんか この水はどこから入ったのでしょう 勘違いしやすいホース側から入ったと思ってい...
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備えよ常に

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 ボーイスカウトの創立者ロバート・ベーデン-パウエル卿は言いました 「備えよ常に」 「いつなん時、いかなる場所で、いかなることが起こった場合でも善処ができるよ...
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ブラブラさせない‼

水中でオクトパスやゲージをブラブラさせていませんか?ブラブラのままだと洞窟で引っかかってしまったり引きずって砂まみれ傷だらけになり器材にダメージを与えてしまいます。サンゴなどにもダメージを与えてしまい知らないうちに大切な海の環境を破壊してい...
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今日のビフォーアフター

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 今日は何の日、730(ナナ・サン・マル)の日 730(ナナ・サン・マル)とは沖縄県において日本への復帰後の6年目に、 自動車の対面交通が右側通行から左側通行...
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マレスのMR42カーボンをピカピカにしました。

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 マレスやスキューバプロなどで販売されている 金属の部分に黒いコーティングされたレギュレーターは塩や錆が目立つので 洗浄すると凄く差が出る 気持...
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オーバーホールマスターへの道 作業前チェック②

こんにちは!原です。本日は、作業前チェック BC編です!(^^)!BCは、エアーを入れてしばらくそのままに。エアーが抜けていなければ、合格!!エアーを入れるときは、一気に入れると破裂してしまうことがあるので、ゆっくりと入れる事がコツだそう...
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オーバーホールマスターへの道 作業前チェック①

こんにちは!原です。オーバーホール事務員として勤務していますが、オーバーホールの流れや器材の中を覗いてみたいという事で、自分の器材でお勉強させてもらうことになりました!!もう何年もおうちのクローゼットの中で眠っていた器材を夜中にごそごそと...
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BCのいろんな箇所からエアー漏れ

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 エアー漏れでオーバーホールに来たBCを分解してみたら、 塩の結晶がいっぱい出てきました。 水が抜けづらいBCもあるので1年に一回オーバーホールに出し...
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Bism中圧ホース

2005年以前のBism器材のうち、ミリネジホースが生産終了となりました。 現行品はインチネジホースとなります。ミリネジホースが劣化し交換が必要な場合はスイベルハウジングもインチネジ用に交換が必要です。
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錆は怖い

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 下の写真はセカンドステージ内の部品です。錆によるネジの腐食がおきています。 定期的にオーバーホールしましょう。
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オーバーホールするタイミング

ダイビング器材のオーバーホールについて100ダイブに1回または1年に1回どちらか早いタイミングで実施することを推奨しています。使用頻度、保管状態によってはもっと早いタイミングでオーバーホールが必要な場合もあります。セルフチェックできる箇所...
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器材勉強会

約1年半もお休みをしていると頭も体も仕事モードに切り替わるのに時間がかかるものです"(-""-)"そんな時、海人商店で器材勉強会を行うとの情報が!!できる限り参加させてもらって少しずつ感覚を取り戻しつつあります。まだまだ、勉強会は途中です...
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器材買い替えのサイン

ダイビング器材にも寿命があります。長年使い続けることで、劣化したりメッキが剥がれたりします。 メッキが剥がれた部分には汚れ、塩、サビが付着しやすくなります。思い切って新しい器材へ買い替えることを検討しましょう!
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砂が原因でエア漏れ

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 BCの各部、インフレーターなどに砂が入りこみエア漏れすることがありますが そのまま使用し続けるとゴムの部品に砂の型が付き、エア漏れが止まらなくなります。 ...
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ビフォーアフター

おはようございます、こんにちは、こんばんは。 田場です。 塩や汚れは器材のネジや隙間に溜まりやすいです。 分解して洗浄しないとキレイに落とすことが出来ないのでオーバーホールしましょう。 部品がキレイになって...
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